会社概要
会社概要

日本国際医療交流センター(株)は、海外の患者さんに日本やアメリカの優れた医療サービスを提供することを目的として、2013年(平成25年)1月に東京に設立されました。中国グループ会社である厚朴方舟健康管理(北京)有限公司(Hopenoah社)は北京に本社、上海および深センに支社を置いています。また、米国における兄弟会社であるHopenoah Inc.はボストンに本社、ヒューストンに支社を置いています。

弊社は患者さんの病院との受入れを巡る折衝から術後のケアまで一連のプロセスを経験豊富な弊社社員が直接担当する「インハウス体制」を構築し、これまでに中国、他各国から合計2,000名(平成30年末現在)の患者さんに日本への医療渡航支援サービスをお世話してまいりました。この間、診療費未収トラブルなどは一度も発生しておらず、各病院からご信任をいただいております。

今後は外国人医師の資質向上を目指した研修交流事業や中国以外の東アジア諸国やカナダなどからの患者さんを対象とした渡航医療支援などにも力を入れてまいる所存です。

我が社の使命
より良い医療
我が社の目標
信頼できる医療サービスのエキスパートとして
法人の概要
商号 日本国際医療交流センター株式会社
設立 平成25年1月15日
所在地 東京都中央区晴海一丁目8番8号晴海アイランドトリトンスクエアオフィスタワーW棟16階
資本金 3600万円
役员 代表取締役社長 津上  俊哉
代表取締役会長 王剛
外 部 取 締 役 幕内  雅敏
(日本外科学会名誉会長、日本赤十字社医療センター名誉院長)
外 部 取 締 役 寺本  明
(前日本脳神経外科学会理事長、湘南ふれあい学園湘南医療大学副学長)
外 部 取 締 役 高  忠陸
社外アドバイザー 黒田 稔 (元東京医科大学監事)
永井 秀三(元東京医科大学理事)
主な取引銀行 みずほ銀行
本社と子会社
日本 本部
中国 北京本社
中国 上海支社
中国 深圳支社
アメリカ-ボストン本社